英霊鎮守

戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
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藤田東湖

Author:藤田東湖
祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

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英霊来世 IN 吉祥寺 



英霊来世コンサートのお知らせ 

●日時
9月4日(土曜日)
17:30分オープン 18:00スタート (21:15終了予定)

●チケット料金
前売り 2000円 当日2500円 + ワンドリンク500円 現在チケット販売中

●場所 Planet K (吉祥寺)
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-10 八番館ビルB1
公式サイトhttp://www.inter-planets.com/pk/
0422-21-7767

●出演アーティスト
ナヲキング
英霊来世
豊川めい/明華


●協力 やまと新聞社



集え 憂国の民 

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亡霊対悪霊 

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どうやらマルクス主義者の亡霊と田中角栄金権政治の悪霊の対決が実現する。言いかえれば極左対金の亡者の偽善者との対決だ。
管と小沢は思想的には根本から異なるが、どちらが勝とうと100%民主党は分裂する。なぜか? 管は真正の社会主義者であるから、思想の捻じ曲げは絶対妥協しない、自分の目指すべき社会を実現するために絶対譲れない物があるからだ。

民主党の議員は真正社会主義者+偽善者+フェミニストの集まり。それと単にマスゴミの世論作りで当選した能無し集まり。

トロイカ体制を継続して行くべきと鳩山が発言したが、マスコミでは一生懸命トロイカたるものは何たるかを説明しているが、如何に鳩山が旧ソ連のコミンテェルンの指令を受けているかが明確にされた発言だった。

管は今夜の会見でどちらが勝とうと挙党態勢に協力すると明言しているが、誰がこの様な発言を信じると思っているのだろうか?

思想も無く金権政治の悪霊の小沢と水と油の管、お前がその相手に対し偽善にまみれた会見を行うほど、民主党の
終りを宣言しているだけだ。

このような経緯でますます民主党の正体が暴かれ、真の日本人の為、日本国の為の政治が実現するための試金石だったと思えば良い、この1年の売国政党の迷走を。

今、日本人が何をすべきか? 何を目標にするべきか?答えはこの65年間を振り返る事にある。

奴隷状態を抜け出し、未来の日本、日本人の在り方を決定的に決める時期に、今、岐路に立たされている事を自覚してほしい。

話は逸れてしまったが、じゃぁ民主党が分裂し総選挙になったとする。民主党は惨敗、自民 みんなが躍進するでしょう。しかし現在の自民党、みんなの党は、現在蔓延する毅日メディア、創価、在日朝鮮団体を抑え込む力、その他の反日勢力に対抗する力があるだろうか? 答えは無い。

今後、自民が単独で政権を取る可能性は非常に少ない。 結果、政権再編現実的なものになるでしょう、大連立だ。しかし現自民党の要職、他の政党、公明やみんなの党の構成をみれば、多少色の変わった民主党となるだけ、結果、依然と変わらない自民党を主体とした連立となるだけ。

戦後65年中、約50年は自民党が政権をとっていたが、その結果はなんだったのか?確に戦後の経済は、焼け野原から世界大2位まで立ち上がった。しかしそれは日本人の大切な宝物に蓋をしてきた結果だ。俺は豊かの生活よりも、日本人としての誇りを取り戻すべきだと思う。 清貧の思想ではないが、不自由しても民族の誇りが大切だと思う。  今こそ目覚める時がすぐそこに来ている事を気付いて貰いたい。


半人前国家 

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半人前国家、即ち現在の日本国家の事である。 憲法にしろ教育方針にしろ、いわゆる戦後民主主義も現在の日本を形成しているものは全て米国の占領下においてなされた、ようするに、日本の主権に於いてこれらを実現したわけではなかった。

ポツダム宣言を受け入れ、戦争の終結を図った日本であったが、これは日本の軍隊の無条件降伏を求めた内容であったのにもかかわらず、マッカーサーは日本的価値観を全て封建的なものと位置づけ、戦前の価値観は全て「悪」
ときめつけ、占領政策を推しすすめた。結果、戦後の価値観は米国的価値観=近代的で真の民主主義という精神が生み出されてしまった。

民族的屈辱とはこのことを指す。ポツダム宣言でも謳われたように、慣例として敗北者の最低の権利、「日本的価値観や文化」の維持を尊重する、といった条項は無視され、日本人の精神までをも無条件降伏させるような政策を米国は行ったのである。

当時の日本は唯一日本的価値として「皇室の存続」だけは事実上の条件とみなした訳だが、これも実は現憲法を施行するうえで、米国が取引材料とする為のものだった。要するに天皇を存続を認めて欲しいなら、米国提示の憲法案を認めろ、と言うことだ。これが戦後初の米国との密約であった。

それから65年経ったがその結果はどうだ? 米国的価値観により、日本人は錯覚を起こし個人主義が暴走し、親殺し、子殺し、政治といったら個人の「利」を追求し、道徳観は欠如し、自分が何人だか理解出来ない者、自分の国家や日本人としての誇りを忘れ、義務は果たしたくないが、権利は主張し、挙句の果てが女性の権利向上と言えば聞こえが良いが、結果ジェンダーフリーといった思想までも生み出し、草食系男子とか意味不明なものまで生まれてきてしまっている。

ジェンダーフリー思想とは男性が医学的・生物学的に生まれとともに定まっている「男性性」を除去され、女性も同じく、生まれとともに定まっている「女性性」を除去されて、”男女が平等に無性化する”、もしくは”男女がいつでも男にも女にもなれる”、両性具有のサイボーグと化する。そのように『非人間に改造することを目的とする教説(セックス・レス)』である。

この思想を創りだしたのは市川房枝をはじめとした過激なマルクス主義の女性革命家たちで創り上げられた。現在でいえば、福島みずほや千葉景子、そして社民党、民主党の女性議員などが、このジェンダーフリーというカルトの信者である。

このジェンダーフリーの教育は現在日教組によって日本各地で試験的に行われているのも実情です。この教育を受けた子供は「自分が男性なのか女性なのかの性の自己認識が不可能になる」。必然的に自らの「人格を喪失る」。自我を喪失すれば、それは”人格亡者”である。このような子供達は、「社会に生きる能力を剥がれる」。社会を担う能力は皆無となる。むろん、結婚しない/子供を産まない、非人間に改造されていく。

この試験的に行われた教育は既に結果を出しつつあります。最近の子殺しをみれば良く分かると思いますが、性の自己認識が出来ない故に子を産んでも母性本能が芽生えない。結果個人の快楽追求によって簡単に子を殺す。
歪んだ思想の持ち主が、ある者は教育現場で、ある者はマスメディアで、そして政治の場で毒を吐きちらし、犬や猿よりも劣る人間を増やし続けている。 この手の話を打っていると長くなりますので、この辺で終わります。

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占領開始日 



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65年前の今日8月10日、米国最高司令長官ダグラス・マッカーサーが厚木飛行場に降り立った。 この日から本格的な日本占領が6年間続いた。

大東亜戦争開戦時、フィリピンで指揮をとっていたマッカーサーは日本軍機が米国軍機を打ち落とすのを見て、戦闘機を操縦しているのは日本の同盟国のドイツ人であると信じきっていた。このようにマッカーサーをはじめ当時のルーズベルト大統領、そして多くの米国人は日本人を蔑視し強烈な人種差別意識を持っていた。

だから無慈悲な原爆投下、無差別爆撃、民間船攻撃など数々の虐殺を行えたのだ。 大東亜戦争の起因については左翼どもが日本の侵略があったから始まったと定説的になってしまっているが、この説は当時の世界情勢の背景には全く触れず、一方的に支那を侵略し東南アジアを侵略したからであると言う。

大東亜戦争の起因は1918年の第一次世界大戦終結によって行われたパリ講和条約における日本の決議案から始まっている。 十六カ国が参加した同会議で日本は「国際連盟規約に人種差別撤廃」の規約を求めたのに対し、米英豪などの五カ国が白豪主義的見地から猛烈に反発した。 しかし日本側はリベリア人、アイルランド人などから
この人種差別撤廃論に感謝の言葉を受けた日本は更に努力を重ねて採決にまでもっていき、16票中11の賛成票を取り賛成多数で可決に思われたが、当時の米大統領が重要な議案は全会一致が不可欠と言い残し、さっさと帰国してしまい人種差別撤廃法案は幻に終わってしまった。

更に米国の人種差別は加速する。1924年の排日移民法の制定。明治の始めころから多くの日本人は米国西海岸やハワイに移民し、その真面目さから多くの日本人が成功を収めたが、この移民法の制定によって全て没収され日本人の移民者は混乱を極めた。この移民法制定によって日本人は強烈な差別と屈辱を受けた。

明治天皇の御意、「世界は皆同胞」のご意思を引き継がれた昭和天皇、即ち国の意志である人種差別の撤廃、人類平等を世界のスタンダードとする為には、白人の帝国主義に侵された国を解放しなければならない。先の国連決議で見られたように、白人相手に話し合いで白人が既得権益を手放すわけない。まして見下している日本人の話などに応じるわけもない。

このような状況下で決定的な通達が米国から日本に送られた。「ハルノート」である。世論は開戦やむなしの声が頂点を極め、ハルノートをそのまま受託すれば内戦が起こり、国家が分裂の危機にたたされた。そして12月8日を迎える。

白人列強が武力によって世界を支配している時代、太平洋に浮かぶ小さな黄色人種の国ただ一国が人種平等の旗を
立て虐げられている有色人種の希望の星となった。 これこそ明治維新以降掲げてきた日本の「大義」なのだ。

日本が戦った戦争を「善」とするのか「悪」とするのかは、自国が自身で判断すべきことで、多くの国民が生命を投げ出して闘い抜いた自国の戦争を「悪」と切り捨てることは、祖国への裏切り行為でしかない。

戦争は互いの国益の衝突である以上、敗北を喫した先の大戦も日本の国益を妨げる障害との戦いであり、つまり当時の日本にとっての「悪」との戦いであり、日本が「悪」だったのではなく、日本にとっての「悪」との戦いであったのだ。

植民地解放・自存自衛の戦いという日本の「正義」戦勝国の「正義」と相反していたから、占領軍は日本に「悪」のレッテル貼りをするため数々の工作をした。

そしてその洗脳政策が功を奏して、現在も続く戦前の日本は「悪」という史観、同じ日本人でありながら、祖先にたいして「悪」のレッテルを貼る。これほど悲しい事があろうか。

ある韓国人の嘆き 


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【日韓併合談話】日本の謝罪などいらない 韓国保守派の嘆きと憤慨 (1/5ページ)

元韓国空軍大佐の崔三然氏の歴史観は真実のみを語っており、一つも偏向的なものは感じられない

この韓国人の考え方が現在の韓国政府が持っているのであれば、日韓の真の友好になるのですが、現在は全く真逆の世論が日韓両国に渦巻いてしまっている。

かつては同胞として白人至上主義に立ち向かった両民族であるが、65年の歳月が経つうちに、決定的な溝が生まれ、その修復はほぼ不可能と言えるでしょう。

しかし現在の朝鮮人の日本に対する感情を創りだしたのは、紛れもなく1974年以降の日本の政治家であることは忘れてはいけない。

支那の策略にまんまと乗っかり、謝罪外交を始め、セットとして朝鮮半島にも一方的謝罪したのが全ての事の始まりで結果、韓国で反日の嵐が吹き荒れ、今後も続く事でしょう。

いくら日本国内で朝鮮ドラマを流そうとトンスル踊り子が日本ではしゃいだ処でそれが友好の架け橋にでもなるとでも思っているのだろうか? 日本人が全て「悪」という支那・朝鮮特有の歴史で日本に対し恨みしか持たないこの両民族。

現在の日本は支那・朝鮮両民族の本質的な意識に対処せず、虚飾にまみれた友好関係を結ぼうと躍起になっているが、それが益々両民族の溝を深くしていることに気づいていない。

崔三然氏のような韓国人は稀だ。その多くは反日意識が非常に高く、特に国内の在日は間違いなく日本人を脅かし
日本人の尊厳さえ打ち壊そうと躍起になっている。当然支那人も。

これらを排除するのは決してナショナリズム的な排外主義ではなく、日本人の誇りをこれ以上破壊させないための
ものからだ。 これを敢えて右翼思想というならそれはそれで良い。思想の自由は現憲法さえ認められている。

現在のキルギスやその他の中央アジアをみればわかるが、民族対立は一旦起こりだすと、修復はほぼ不可能。
結果行くところまで行かなければならなくなる。 特亜人が反日・反日と叫べば叫ぶほど、日本政府が反省・反省と叫ぶほど日本人と国内にいる特亜人との決定的な亀裂が入る日が近づくというもんだ。

出来る事ならばこの崔三然氏のインタビューを多くの日本人に読んで貰いたいものです。

 崔三然氏と相反する朝鮮メディア  【その時の今日】永遠に癒やされない傷、庚戌国辱
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