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戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
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藤田東湖

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祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

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動物虐待先進国 支那 

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;">中国ペット業者は薬品を大量に生まれたての子犬に浴びせ、色を染めるのだがその結果,瀕死になった子犬に販売時だけ痛み止めで元気にするというhttp://www.recordchina.co.jp/group/g30349.html


なぜ支那人はこれほどまでに動物に残酷なのか? それは日本人と支那人との動物に対する感覚が大きく違うからなのです。
支那人の感覚では人間と動物の間は断絶しており大きな隔たりがあるのです。逆に日本人の感覚は動物との間に大きな垣根は作りません。日本人の民族性の中には、動物も人間の仲間、友達、だから共存していくのだ、という考え方が大昔からあります。明治中頃までは東北地方で馬と人間が一つの屋根の下で暮らすという、風習さえあります。

支那人は支那人以外の人間にさえ大きな隔たりを持った考え方をしています。支那人は古来、常に近隣国を蔑視してきました。この蔑視観は文化の違う人々を人間と見なさない程まで強く、現在も全く変わっていません。その証拠に支那人以外の民族は全部人間じゃないとして、その民族呼称は「獣へん」「虫へん」が使われています。
有名な作家「魯迅」も支那人は人間を人間とも思わないと、その国民性を痛烈に批判しています。

支那人の人種差別意識に対抗して来た日本人は昔から支那人からは嫌われていて、その為に何回となく衝突もしてきました。


現在、支那人の本性も知らぬまま、「媚中」の政策を取り続ける日本、有害だと知りながら中国から食物を輸入し続ける商社、これらを食い止めなければ、日本は中共の「犬」と成り果て、いずれは飲み込まれてしまいます


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残虐非道な支那雌


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