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戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
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支那人の残虐行為 その壱 

第二次上海事変における支那人による日本人捕虜の残虐処刑

上海での残虐行為を写真が裏付ける 1996.9.23 10:15 EDT (14:15 GMT) トム・ミンティアー(CNNバンコク支局チーフ) 【タイ・バンコク (CNN) 】日本と中国の関係は、小さな島々の領有権問題の議論連鎖によって、ここ数カ月緊張状態にあるが、59年前に撮られた18枚の小さく不鮮明な白黒写真の存在は、日中関係に更に火に油を注ぐものになるかもしれない。

1937年の上海界隈でスイス人写真家によって撮影された写真は、すべて中国兵士による日本人捕虜と、日本の軍事侵攻に協力して逮捕された上海住民に対して行われた残虐行為を撮影したものである。

上海に仕事で滞在し、中国人による処刑を見届けるよう言われたトム・シメンさんが隠していたそれらの写真は見るもおぞましいものである。しかし彼は息子にこれらの写真を公表するように言った。 ジョン・シメンさんは「父は出版を望んでいた。病院生活での経済負担の資金源になるだろうと言っていた」と語った。 ジョン・シメンさんは写真を公表するための出版社を探している。写真一枚につき3千ドイツマルクを支払うとの申し出もあった。しかしながら彼にとって最も重要なことは、父親が言っていた上海で起こった事を世の中に知らせることである。

シメンさんは「奴らは楽しんでいたと思う。首が切り落されるのを待っていて、そしてそれでサッカーをした・・・考えただけで身の毛がよだつ」と語った。 首を木の枠で固定して吊るし餓死するまでそのまま放置するなど、中国兵は様々な拷問方法で捕虜を虐待殺戮したとシメンさんの父は彼にそう言ったという。

射殺され共同墓穴に捨てられた捕虜が多かったが、特に日本に協力した中国人に対しては、大きな刀によって首が切り落されたという。 「当時日本人に協力した者は、中国人にとっては日本人よりも更に悪いものでした。何故なら裏切り者だからです」とシメンさんは言う。 シメンさんの父親は、中国出国に際してネガを破棄したそうだが、彼の妊娠中の母が写真を服の下に隠して国外に持ち出したのだそうだ。 「これらの写真は日本と中国の一連の戦争において、1937年の上海での両国の関わりに関して、新たなスポットを浴びせるものとなりそうである」とシメンさんは語る。彼はまた、第二次世界大戦中ドイツのナチスによって行われた残虐行為とは対照的に、中国で起こったことの多くが未だ知られていないのが現状であるとも述べた。

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首を木の枠で固定し餓死するまで放置

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china_photos17.jpg 
傍観している支那人の群集は首が切り落とされるのを待ち、その首でサッカーをしたというchina1984headed.jpg


この上海事件での写真が支那による南京大虐殺の捏造に多く使われている事実を知って貰いたい

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コメント
これがまごうかたなき歴史の真実です。
本当に残虐なのはシナ大陸にいる北方騎馬民族系の末裔(今のニセ漢族)なのです。
後世の日本人が騙されないようにキチンと伝えていかなければなりませんね。

拍手・くり
少し視点は違うかもしれませんが、中国の恐ろしさと言うのはこの写真でわかるとおり、多くの人間が真実を目撃しているにもかかわらず、全くそれを語る人間がいないということだと思います。

そしてそれとは逆に、被害に遭ったということだけを声高に叫ぶ。

彼らを信用できない理由は、そうしたところにあるのではないでしょうか。
Re: タイトルなし
> これがまごうかたなき歴史の真実です。
> 本当に残虐なのはシナ大陸にいる北方騎馬民族系の末裔(今のニセ漢族)なのです。
> 後世の日本人が騙されないようにキチンと伝えていかなければなりませんね。
>
> 拍手・くり

多くの訪問有難う御座います。 敬天愛人様のご活躍期待しております
Re: タイトルなし
> 少し視点は違うかもしれませんが、中国の恐ろしさと言うのはこの写真でわかるとおり、多くの人間が真実を目撃しているにもかかわらず、全くそれを語る人間がいないということだと思います。
>
> そしてそれとは逆に、被害に遭ったということだけを声高に叫ぶ。
>
> 彼らを信用できない理由は、そうしたところにあるのではないでしょうか。


支那人全てというのではないでしょうけど、多くは残虐極まりないと考えます。したがって
自然を敬愛する気持ちが無く、惨い自然破壊が国全体で行われているのです。














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