英霊鎮守

戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
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藤田東湖

Author:藤田東湖
祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

靖國神社
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日本人の永遠の聖地 



靖国神社とは、明治2年に「東京招魂社」として設立され明治12年に靖国神社として名称が変わりました。靖国神社に祭られて居られる方々は、「天皇、朝廷、政府側」に於いて国家の為に殉職された方々がその対象になっています。

現在祭られてる方々を「英霊」と呼称し始めたのは日露戦争後で、幕末の主君に対する武士としての志の拠り所を漢詩で綴った「藤田東湖」の「英霊未だかつてほろびず、とこしえに天地の間にあり」という句から引用されました。

現在約245万柱の殉職者の方々が祭られていますが、大東亜戦争に敗北後、日本を一時的に占領した占領軍はこの靖国神社そのものを、カルト的な意味合いにとり、取り焼き払う計画を進めていましたが、駐日ローマ教皇代表のブルノービッテル神父がGHQに申し入れをしました。

神父は「いかなる国家でも、その国家の為に殉職した人々に対し、敬意を払う義務がある」と、そしてもし焼き払ったのであれば、アメリカの歴史に於いて不名誉極まる行為として語り継がれると進言し、おかしな話ですが敵国の神父によって靖国は救われたのは事実です。

やはり明治に入ってからの話ですが、ギリシャ人の新聞記者が来日し、そして日本の文化に魅了され日本国籍を取った
ラフカディオ・カーン(日本名 小泉八雲)は日本人の死者に対する尊敬の念に驚かされ、日本は「死者の国」と呼びました。これは日本人が死者の霊と一緒に暮らしてると言う意味です、彼は日本の律儀なまでもの死者に対する行為、お盆の風習などに感銘を受けこの様な記事を残しました。


この様な日本民族特有の「死者に対する尊敬の念」まして国家の為に命を落とされた方々の為の「靖国神社」に対し何人も異論を挟むべきでは無いのです

今現在、日本人でも靖国に対する偏見を持った人々、そして世界で支那人と朝鮮人だけが己の利益の為に靖国を侮辱し、我々の祖先が脈々と作り上げた誇るべき文化に対し土足で踏みにじってる事実に気づいてください。

日本人として自覚があるのであれば、靖国と心を融合させ先人達の声を聞いて見てください。




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コメント
緊急拡散御願い致します。
私のブログに緊急拡散の案内が回ってきました。
拡散よろしく御願い致します。

----  以下 拡散内容 -------


緊急拡散《「過去現在未来塾」発足記念講演会》(4月10日:日比谷公園野外音楽堂にて開催)
緊急拡散《「過去現在未来塾」発足記念講演会》(日比谷公園野外音楽堂:平成22年4月10

日午後2時~6時まで!)

【「過去現在未来塾」発足記念講演会】開催にあたって。
時下益々ご盛栄のこととお慶び申し上げます。
皆さまのお力添えのもと、国会で仕事をさせていただいてきたものとして、
永田町から離れ、現在の混迷した政治 状況を国民目線で見ていて慚愧に堪えません。
それは、国民の規範意識と国会議員との温度差が、あまりにもかけ離れていることであり

ます。
そして、その問題が倫理観のみならず、国家意識が欠落している国会議員たちによって、

国の将来を危うくし、日本解体に直結する「外国人参政権付与法案」 「夫婦別姓法案」

「戸籍制度廃止法案」や、外国の子供にも支給できる「子ども手当」などが、矢継ぎ早に

繰り出されているからであります。
そこでこの度、この日本の危機感を一人でも多くの国民と共有し、
広く理解して戴けるように「過去現在未来塾」を創設することに致しました。
尚、「過去現在未来塾発足記念講演会」は、4月10日(土曜日)午後2時から6時まで
「日比谷公園野外音楽堂」で開催することになりました。
基調講演は、現在の混迷状況の核心を『よみがえれ国家意識』との演題で、
西尾幹二先生に講演して戴けることになっております。
昨年、10月27日の【「日本解体法案」反対請願受付国民集会】にご参集いただいた
約5000名の方々の熱気を、日比谷公園に再現できたらと切に願っております。
また、当日は今上天皇陛下のご成婚記念日でもありますので、
日比谷公園の満開の桜とともに祝って戴ければ幸いです。

平成22年3月吉日
「過去現在未来塾」塾長:中山成彬元文科大臣
※詳細は、事務局から随時インターネット上にて発表しますので、ご確認ください。

【過去現在未来塾発足記念講演会のご案内】
■日時: 4月10日・午後2時~6時  開場: 午後1時より
■場所: 日比谷公園野外音楽堂
【日比谷野外音楽堂登壇者】
●主催者挨拶: 中山成彬「過去現在未来塾」塾長
●基調講演: 西尾幹二先生『よみがえれ国家意識』
●以下の登壇者は、現・前職国会議員、大学教授、文化人、ジャーナリストなど。
●司会: 西川京子
■入場料無料:尚、当塾のシンポジウム等、今後の啓蒙活動などは、
広くご賛同戴ける皆様方からの浄財に支えられて運営されますので、
当日入口付近にてカン パを受け承りますので、宜しくお願いいたします。
■主催: 過去現在未来塾
■実行委員: 土屋たかゆき・戸井田とおる・水間政憲(事務担当090-5560-9728)
■【過去現在未来塾】設立の趣旨にご賛同いただける団体・組織が御座いましたら、イン

ターネット上に掲載させて戴きますので、事務局へ FAX(03-3269-5873)にてお申し込み下

さい。

《「過去現在未来塾」設立の趣旨》
●日本の伝統と文化を紡いできた先祖に感謝し、これからも国民の生命と財産を守り、
文化的でうるおいのある生活を実現できる社会を目指して、活動する。
● 国権の最高機関である国会においては、日本人が日本の末永い安寧を願い、
国民の安心と安全を確保することを基本として法律を作る環境を整える。
尚、日本の根幹を破壊する、「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓制度法案」
「戸籍制度廃止法案」「偽装人権擁護関連法案」「1000万人移民推進法案」 「二重・三

重国籍(重国籍)法案」や〈日本に居住していない外国人の子供にも「子供手当」を
支給する法案〉など、日本国の解体につながる法案を断固阻止及び廃止する
啓蒙活動を実施する。
●国際化の時代における日本の在りかたとしては、日米同盟を機軸とし、
国連など国際機関の趣旨を尊重するが、日本の国益を損ねないように国民の合意を
優先できる環境を整える。
●教育現場の教員が、「労働者」から本来の崇高な「教育者」への意識に戻れる、
教育改革を実現できる環境を整える。
●英霊の追悼は、靖国神社並びに全国の護国神社を国民の追悼施設と認識し、
国民が日常生活の中で感謝と哀悼の意を表することができる環境を整える。
尚、未帰還の御遺骨115万柱は、最後の「1柱」までの御帰還を目指し、
緊急に収集事業環境を整えることとする。
●拉致被害者帰還事業は、総理官邸に直轄の「拉致被害者帰国推進本部」を設置して、
日本国の威信をかけて推進する環境を整える。
●御皇室の弥栄を祈り、御皇室の継承者問題に関して、
「過去現在未来」の国民の声に耳を傾け「皇室の伝統」を尊重できる環境を整える。
以上の主旨に則して当塾は運営されます。

【過去現在未来塾概要】
■塾長: 中山成彬先生
■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、
土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題

など)、
西川京子 (女性問題法案など)、牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)
■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845東京都新宿区市谷本村町3-17パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873担当: 水間(090-5560-9728)
■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番

号を明記の上お申し込み下さい。
講演会の御案内等をFAXかメール にて送信します。
■尚: 塾員会費は無料です。
以上
【転載フリー(チラシなど)】ジャーナリスト・水間政憲

http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
靖国神社から差し込む陽射しに思わす手を合わせたくなります。
初めまして、ヤハウエと申します。
貴殿のブログは以前から拝見させていただいてました。
2月の20日くらいに、私のブログへ訪問されましたか?
自分のブログでも英霊来世の曲を取り上げ応援してますので、
あの時は英霊来世のメンバ―の方が、始められたブログなのかと思っていました。

それはそれとして・・日本人がここまで腑抜けになった原因は日教組、
その歪んだ日本を矯正するのは、容易なことではありません。
しかし黙って見過ごし諦めるわけにもいきません。
よって、打倒! 小沢独裁及び民主党、それが夏の陣。
という事で今後ともよろしくどうぞ。
ちなみに貴殿のブログに記載された靖国の写真を勝手に、
使い申し訳ありません。
できれば自ら九段の靖国に参拝できればと思っていますが、
なかなか東京へ行く事ができません。
よろしければこのまま使用させて頂ければ幸いに思います。
お暇な時は気晴らしにでも、お越しください。














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