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戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
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藤田東湖

Author:藤田東湖
祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

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自民党よ 確固なる保守政党への転換期 

そもそも、昭和四十七年九月二十九日に、「日中共同声明が売国田中角栄元首相によって、亡国への烙印が押されてから、中共は友好の名の下に三十数年間我が国を敵対国としてあらゆる手段を使い我が国の国益を侵し続けてきたのである、歴史を捏造し国体を辱め日本国内に於ける共産主義者を増長させたのである

日本国内閣総理大臣田中角栄は、中華人民共和国国務院総理周恩来の招きにより、千九百七十二年九月二十五日から九月三十日まで、中華人民共和国を訪問した。田中総理大臣には大平正芳外務大臣、二階堂進内閣官房長官その他の政府職員が随行した。
 毛沢東主席は、九月二十七日に田中角栄総理大臣と会見した。双方は、真剣かつ友好的な話合いを行った。
 田中総理大臣及び大平外務大臣と周恩来総理及び姫鵬飛外交部長は、日中両国間の国交正常化問題をはじめとする両国間の諸問題及び双方が関心を有するその他の諸問題について、終始、友好的な雰囲気のなかで真剣かつ率直に意見を交換し、次の両政府の共同声明を発出することに合意した。
 日中両国は、一衣帯水の間にある隣国であり、長い伝統的友好の歴史を有する。両国国民は、両国間にこれまで存在していた不正常な状態に終止符を打つことを切望している。戦争状態の終結と日中国交の正常化という両国国民の願望の実現は、両国関係の歴史に新たな一頁を開くこととなろう。
 日本側は、過去において日本国が戦争を通じて中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。また、日本側は、中華人民共和国政府が提起した「復交三原則」を十分理解する立場に立って国交正常化の実現をはかるという見解を再確認する。中国側は、これを歓迎するものである。
 日中両国間には社会制度の相違があるにもかかわらず、両国は、平和友好関係を樹立すべきであり、また、樹立することが可能である。両国間の国交を正常化し、相互に善隣友好関係を発展させることは、両国国民の利益に合致するところであり、また、アジアにおける緊張緩和と世界の平和に貢献するものである。  

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全てはこの日から始まったのである。従軍慰安婦問題、教科書問題、南京大虐殺問題などなど、様々な事で内政干渉を受け国体に辱めを受けたのは事実であるとともに、これ以降の政治家は外交では土下座外交に徹し挙げ句の果に朝鮮半島の国も中共に倣いわが国に対し
謂れの無い事を捏造し、謝罪を求めて来たのである。

そしてその土下座外交の慣習は今もなお続いている状態である。

今現在、自由民主党は先の衆院選の大敗によって飽和状態が続いているように感じる。今、自民党がなすべきことは
真の保守政党に生まれ変わる以外生き残りは難しいのではないだろうか
民主党に自浄作用がないと批判する前に自民党自身が自浄作用を発揮し、真の愛国政治家と連携を組み売国政治家を
一掃するべきである。

自民党の政治家が正しい歴史認識をし、中共や朝鮮半島に毅然とした態度をとれる政党になれば自民党の支持率も
確実に上がる事でしょう。
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升添議員よ 自民党の執行部批判するよりも自己批判をしさっさと他党へ移籍しなさい。
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