英霊鎮守

戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
プロフィール

藤田東湖

Author:藤田東湖
祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

靖國神社
ブロとも一覧
最新コメント
Amazon商品一覧【新着順】
Flashリバーシ
全記事表示リンク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ある韓国人の嘆き 


br_decobanner_20100614122745.gif←憲法改正・教育基本法改正に賛成の方クリックお願いします。

tachiagare_pr_160.jpg


カルトは絶対駄目と思ったらクリックお願いします。






【日韓併合談話】日本の謝罪などいらない 韓国保守派の嘆きと憤慨 (1/5ページ)

元韓国空軍大佐の崔三然氏の歴史観は真実のみを語っており、一つも偏向的なものは感じられない

この韓国人の考え方が現在の韓国政府が持っているのであれば、日韓の真の友好になるのですが、現在は全く真逆の世論が日韓両国に渦巻いてしまっている。

かつては同胞として白人至上主義に立ち向かった両民族であるが、65年の歳月が経つうちに、決定的な溝が生まれ、その修復はほぼ不可能と言えるでしょう。

しかし現在の朝鮮人の日本に対する感情を創りだしたのは、紛れもなく1974年以降の日本の政治家であることは忘れてはいけない。

支那の策略にまんまと乗っかり、謝罪外交を始め、セットとして朝鮮半島にも一方的謝罪したのが全ての事の始まりで結果、韓国で反日の嵐が吹き荒れ、今後も続く事でしょう。

いくら日本国内で朝鮮ドラマを流そうとトンスル踊り子が日本ではしゃいだ処でそれが友好の架け橋にでもなるとでも思っているのだろうか? 日本人が全て「悪」という支那・朝鮮特有の歴史で日本に対し恨みしか持たないこの両民族。

現在の日本は支那・朝鮮両民族の本質的な意識に対処せず、虚飾にまみれた友好関係を結ぼうと躍起になっているが、それが益々両民族の溝を深くしていることに気づいていない。

崔三然氏のような韓国人は稀だ。その多くは反日意識が非常に高く、特に国内の在日は間違いなく日本人を脅かし
日本人の尊厳さえ打ち壊そうと躍起になっている。当然支那人も。

これらを排除するのは決してナショナリズム的な排外主義ではなく、日本人の誇りをこれ以上破壊させないための
ものからだ。 これを敢えて右翼思想というならそれはそれで良い。思想の自由は現憲法さえ認められている。

現在のキルギスやその他の中央アジアをみればわかるが、民族対立は一旦起こりだすと、修復はほぼ不可能。
結果行くところまで行かなければならなくなる。 特亜人が反日・反日と叫べば叫ぶほど、日本政府が反省・反省と叫ぶほど日本人と国内にいる特亜人との決定的な亀裂が入る日が近づくというもんだ。

出来る事ならばこの崔三然氏のインタビューを多くの日本人に読んで貰いたいものです。

 崔三然氏と相反する朝鮮メディア  【その時の今日】永遠に癒やされない傷、庚戌国辱
スポンサーサイト
コメント
御来訪ありがとうございました。
元空軍大佐殿、半島民族には珍しく冷静に史実を受け容れていることは評価できますが、日韓連携には同意できません。
韓国に「対等」という概念が存在しない限り、日韓の間に対等関係はありません。また、過去の例を見ても上手くいく筈はありません。問題は日本人として、どちらが主導にしろ半島が統一されることを考えての戦略が必要と思います。
崔氏は分裂の固定化を望んでいるようですが・・・。

拍手・くり
こんばんは
いろいろと細かい部分では問題のもあろうと思いますが、まあこういう考えをお持ちの韓国人がいることに多少の驚きと当然だろうという思いを持ちました。
沖縄の基地問題もそうかもしれませんが、韓国のことにしても100%の韓国人が日本に反感を持っているとは考えにくいと・・・。
沖縄だって県民の100%が反対ではないように・・。

大事なことは歴史というものはまっすぐに見つめることが肝要ではないかと思う次第です。また偉そうにごめんなさい。














 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
 
http://momochan1225.blog31.fc2.com/tb.php/181-e85e197b
応援サイト
矜持 英霊来世
立ち上がれ日本
最新記事
リンク
日本を救う100人のブログ
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
710位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
319位
アクセスランキングを見る>>
最新トラックバック
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。