英霊鎮守

戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
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藤田東湖

Author:藤田東湖
祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

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御霊祭 

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英霊達は無言である。 ただじっと黙って、多くの日本人の心が靖国神社から離れてしまったり、反靖国を掲げる政治家が多くいる現代を見守ってるいるしかないのだ。

戦場で撃たれ、あるいは飢えて死に行く瞬間、彼らの脳裏には、故郷、恋人、家族、そして靖国神社がかすめたことでしょう。私も数十年程前に死の瞬間を経験したけれど、やはりそこには母親が鮮明に脳裏に映し出されました。

英霊の多くの遺書には「靖国で会おう」と書かれてるのは、母親の懐やふるさとに還るのと同じぐらい安らぎを靖国に求めた気持ちがあるからなのです。

確かに多くの戦場で散華した英霊の魂が靖国神社に還るというのは、宗教的な「嘘」になるかも知れない。しかし
「嘘」でも良いのだ。そのせつないまでの気持ちが込められていたことを信じる人が多ければ多いほど、靖国を信じて散華した死者たちは慰められるのだ。

「靖国神社で会おう」この言葉は遠い南洋の海や空、そしてジャングルで戦死した将兵にとって「日本に還ろう」と意味合的には全く同じことなのです。漠然とした広さの日本ではなくて、靖国という集約された特別な場所に還って自分の命を投げ出して守った日本の国民に感謝され尊敬される自分を想い、生前は安堵し、そして散華していったのだ。

今年も7月13日~16日まで靖国神社で御霊祭りが開催されます。遠い外国で亡くなられた英霊たちに感謝し尊敬して頂きたいと思います。 

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みたままつり
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コメント
こんにちは
今朝のうちに一票投じてきました。もう祈るような思いでした。

そうです、まさにその通りだと思います。
「靖国神社」とは当時の兵士たちにとって肉親に次ぐ心のよりどころだったのではないかと思いますね。断っても断てない戦友同士のよりどころではないかと思います。
もし私が当時の兵士の立場だったら「靖国で会おう」と言って死んだかもしれないですね。
そこに行けば、また皆に会える、そしてそこから愛する家族を見守れるという思いも少なからずあったんじゃないかなあと勝手に推測しています。
そんな思いの詰まった「靖国」を今現在生きる人間の勝手で失くしてしまおうだとか、関係ない場所だというのは人としてどうかなと思います。
その心をくんで未来永劫まもって行くのが日本人としての道ではないかなあと思うのですが。

さて、今日は選挙の後はお盆も近いのでお寺に墓参り。その後家に帰って仏壇にお盆の飾り付けをし、これから「盛り籠」を50個くらい作って明日から店で売ります。
今日は忙しい(汗)!
靖国には来週の日曜に行こうと画策中!!














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