英霊鎮守

戦後65年目、とうとう日本は赤化してしまうのか? いや、断じて赤化させてはいけない。戦前日本は赤に対しての防波堤であったがアメリカの帝国主義の前にその防波堤は崩された。
 
 
プロフィール

藤田東湖

Author:藤田東湖
祖先の功績を称えるべき、そして祖先が我々に託した日本を共産主義から守らなければいけない。

靖國神社
ブロとも一覧
最新コメント
Amazon商品一覧【新着順】
Flashリバーシ
全記事表示リンク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本の青少年の支那化 

br_decobanner_20100614122745.gif←民主党に政権執らせていたら危険だと思う方はクリックお願いします。

tachiagare_pr_160.jpg


カルトは絶対駄目と思ったらクリックお願いします。


社会主義のイデオロギーの基本は闘争心にあります。現体制を批判する、或いは打倒するといった闘争心だ。支那では幼稚園児の頃から徹底的に、反日教育と「闘争・改革・批判」といったイデオロギーが遊びの中に組み込まれ教え込まれている。東欧もかつて青少年の犯罪が多発していたように、社会主義国家では青少年犯罪が爆発的に増えるのである。

何故か? 教えられた「闘争・改革・批判」というものを自分の周りの環境に当てはめ、気に入らなければ暴れ、盗み、殺人を犯す。しかし大義名分があるから悪いとは思わず、反省もしない。逆に良いことなのだ、「改革」なのだからとプラスに考えてしまうからなのだ。

日本でも、青少年犯罪は、反日教育の強い学校、地域、あるいは左翼活動家の家庭に多い。警視庁の発表によると、だいたいの青少年の犯罪者は、両親か、或いはその家庭に左翼関係者がいると言う。 昔起こった、忘れられない猟奇事件の犯人「酒薔薇聖斗」の父親はバリバリの左翼活動家であった。 日教組の反日教育の実験場と化した沖縄のガキどもが、あれ程荒れているのを見れば尚更解りやすいと思う。

支那の文革時代の青少年犯罪の多発は社会主義を象徴する現象の一つであったが、現在の支那も青少年の犯罪は一般の犯罪よりも多い。 現在支那の少年犯罪は凶悪犯罪だけでも、年間100万件を超えて居るのが現状だ。

去年、極左政権が誕生して以来、日教組をはじめとする極左団体が勢いを増し、日本を覆い尽くそうとしている。この結果、益々日本の支那化現象が更に強まり、結果少年犯罪が間違いなく多発して行くことは間違いない。

かつて日本の教育は「躾」を主として教育を行ってきた。 しかし現行憲法の「個の尊厳」「個の自由」という理念が誤って「しつけ」は「個への干渉」という社会風土を作った左翼どもに原因があるのだ。尚且つ戦後の核家族化によって「しつけ」が希薄になっているにも関わらず、更に夫婦別姓で、その核家族さえも壊しにかかってるのだ。

日本人が日本人として存在し続けて行くには、現在の極左政権を一刻も早く解体しなければならない。




200908120280000view.jpg
スポンサーサイト
応援サイト
矜持 英霊来世
立ち上がれ日本
最新記事
リンク
日本を救う100人のブログ
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
687位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
政治活動
309位
アクセスランキングを見る>>
最新トラックバック
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。